京都・東山の歴史建築で迎える特別な一日 — 記憶に残る入社式—
|イベント開催の背景と課題

節目となる一日を、形式的な式典にとどめるのではなく、企業の想いや価値観が伝わる時間にしたいというご要望を受け、歴史的建築ならではの空間を活かした設計を行いました。
式典では、国旗・社旗の掲出可否を事前に確認し、辞令授与の導線や写真台の配置を調整。登壇から撮影までが滞りなく進むよう、細部まで準備を行っています。

また、保護者のご参加も想定し、着席スペースの有無や動線を事前に設計。式後の交流会では、自然にコミュニケーションが生まれるようレイアウトを工夫しました。
BGMや演出音源についても事前確認を行い、安全かつ効果的に演出へ反映。
天候に左右されないよう、荒天時の館内振替も可能な体制を整えています。
|当日の進行
10:00 開会・開式挨拶
10:10 辞令授与
10:40 記念撮影
11:00 交流会開始(立食形式)
12:15 閉会挨拶
12:30 終了

|ご利用の感想

担当者コメント
辞令授与の導線設計や写真台の配置、交流会のレイアウトまで事前に調整することで、当日は滞りなく進行することができました。
また、社旗の掲出や音源使用の確認など、細やかな部分まで準備を行うことで、安心して式典を迎えていただけたと感じています。
お客様の声(匿名)
「辞令授与や記念撮影がとてもスムーズで、安心して参加できました。交流会も動きやすく、自然と会話が生まれる良い時間になりました。」




















